MEDIA

【雑誌】『宝生』2021 年3・4 月号(第69 号)に、太田泰友がエッセイを寄稿させていただきました。

公益社団法人 宝生会が隔月で発行する、シテ方宝生流の雑誌『宝生』に掲載されているエッセイ「花に逢う」に、太田泰友が「包み、慈しむ」を寄稿させていただきました。

太田のこれまでのブックアート作品の話や、昨年から担当させていただいている宝生会の企画公演「夜能」で製本を手がけた台本について語っています。
ブックアーティストである太田が見出した〈能〉と〈本〉の関わりとは? ぜひご覧ください。

雑誌『宝生』に関する詳細は、宝生会のウェブサイトをご確認ください。
http://www.hosho.or.jp/magazine/

関連記事
太田泰友が、「 宝生会アンバサダー 2021」会員証をデザイン・制作させていただきました。
宝生会企画公演「夜能 ~夜語りの会~『雷電』」朗読台本の製本を、太田泰友が担当させていただきました。
【takeopaper.com】「あの紙、この紙」で 、夜能 『雷電』の朗読台本について、ご紹介いただきました。

関連記事

  1. 【noteを更新しました】なぜ、OB-Talk を有料のイベント…
  2. 【レポート】2019年7月25日「OTAブックラボ」ラボミーティ…
  3. 【12/8 開催】OTAブックアート ショッピングセンター「製本…
  4. 【お知らせ】新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴う、セゾン現代美…
  5. 【春陽堂書店 web 連載】本を温ねて、ブックアートを知る (1…
  6. 【レポート】2019年9月10日「OTAブックラボ」個人ワークシ…
  7. 【蔵出しレポート】2020年1月13日「OTAブックラボ」の個人…
  8. 【レポート】太田泰友ブックアート展「背を見て育つ」クロージングイ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

【蔵出しレポート】2020年1月25日「OTAブックラボ」の個人ワークショップ

どうも、スタッフKです!本日の蔵出しレポートは、1月25日に実施したOTAブッ…

【お知らせ】太田泰友が出展する「ポーラ ミュージアム アネックス展2020 —真正と発気—」の延期開催が決定しました。

新型コロナウイルスの影響のため、3月2日より臨時休館となり、クローズ状態のまま…

太田泰友の Book Arts Journey (1) プロローグ

人はいつか死ぬ。死ななくとも、忘却する。これまで、僕がブックアートの制作活動を…

PAGE TOP